2015年09月18日
篠原武さんのお六櫛。
昨日はお休みをいただき、木曽の薮原へ行って来ました。
薮原いえば、お六櫛の里。
お六櫛とは簡単に説明しますと、ミネバリという木で作った櫛のことです。
長野県伝統工芸品のひとつです。
オープン当初にお六櫛を取り扱いしていたのですが、娘たちが生まれ
なかなか薮原へ足を運べず、ずっと欠品が続いておりましたが、やっと入荷することができました。
今回はお子さま用もご用意しました。

私自身もお六櫛を使っていて、とてもいいものなので娘たちにもと思っていました。
篠原さんに無理を言って譲っていただきました。しかも、娘たちにひとつずつプレゼントしていただき感謝です。
薮原では、出産祝いとして村から生まれてきた赤ちゃんにプレゼントされるそうです。
あと、2サイズ。

歯の間隔はどちらも同じです。
私はこちらを使ってます。
プレゼントでも、ご出産祝いでもよろこばれること間違いなし。
もちろんご自分用でも。
お六櫛の詳細はこちらをご覧ください。
http://www.kisomura.net
薮原いえば、お六櫛の里。
お六櫛とは簡単に説明しますと、ミネバリという木で作った櫛のことです。
長野県伝統工芸品のひとつです。
オープン当初にお六櫛を取り扱いしていたのですが、娘たちが生まれ
なかなか薮原へ足を運べず、ずっと欠品が続いておりましたが、やっと入荷することができました。
今回はお子さま用もご用意しました。

私自身もお六櫛を使っていて、とてもいいものなので娘たちにもと思っていました。
篠原さんに無理を言って譲っていただきました。しかも、娘たちにひとつずつプレゼントしていただき感謝です。
薮原では、出産祝いとして村から生まれてきた赤ちゃんにプレゼントされるそうです。
あと、2サイズ。

歯の間隔はどちらも同じです。
私はこちらを使ってます。
プレゼントでも、ご出産祝いでもよろこばれること間違いなし。
もちろんご自分用でも。
お六櫛の詳細はこちらをご覧ください。
http://www.kisomura.net
2015年09月16日
松尾ミユキさん。
こんにちは。
ずいぶんと秋らしくなりましたね。
店に向かう途中、金木犀の花が咲いてるところがあり思わず立ち止まって匂いを嗅いでる今日この頃です。
タイトルの松尾ミユキさんとは名古屋出身のイラストレーターさん。
好きな作家さんのひとりです。
以前から、松尾ミユキさんのイラストのものいろいろ取り扱いしていましたが、新商品も入荷したので、今回松尾ミユキさんコーナーを作ってみました。

新商品はこちらの器たちです。

底にはりねずみ。

はりねずみ側面。

底にフクロウ。

フクロウ側面。

底にネコ。

ネコ側面。
写真も載せましたが、側面のイラストもそれぞれ違います。
以前こちらで紹介した、蚊帳ふきんと同じイラストです。

器とふきんとセットでプレゼントでもいいですね。
松尾ミユキさんものまだまだあります。
また、次回ご紹介します。
ずいぶんと秋らしくなりましたね。
店に向かう途中、金木犀の花が咲いてるところがあり思わず立ち止まって匂いを嗅いでる今日この頃です。
タイトルの松尾ミユキさんとは名古屋出身のイラストレーターさん。
好きな作家さんのひとりです。
以前から、松尾ミユキさんのイラストのものいろいろ取り扱いしていましたが、新商品も入荷したので、今回松尾ミユキさんコーナーを作ってみました。

新商品はこちらの器たちです。

底にはりねずみ。

はりねずみ側面。

底にフクロウ。

フクロウ側面。

底にネコ。

ネコ側面。
写真も載せましたが、側面のイラストもそれぞれ違います。
以前こちらで紹介した、蚊帳ふきんと同じイラストです。

器とふきんとセットでプレゼントでもいいですね。
松尾ミユキさんものまだまだあります。
また、次回ご紹介します。